TOTOのトイレ品番検索サービス。
それが「トイレ取替ガイド 見つかるくん」なのだ。
ありがちなキャラクターとかはないみたいです。
試しに画像生成AIに感がもらったらこんな感じに出力されました。
近い将来はAIボットが品番を特定してくれるようになるかも






水道工事店向け建築資材取扱販売店
TOTOのトイレ品番検索サービス。
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カクダイさんの在庫問合せサービス「Kalin-pick」はもうスマホに入れましたか?
近くの在庫が表示されますし、10分ごとにデータが更新されるそうなので、重宝しますよね。
そんなKalin-pickですが、会社のパソコンでアクセスすると
「在庫検索はスマートフォンのみ対応しています。スマートフォンからアクセスしてください。」とメッセージが出て見られません。

そんなときはブラウザの「デベロッパーツール」を利用すると見ることができます。
クロームでもエッジでも共通で「F12」キーを押します。
こんな感じでなんだかいろいろなソースコードが表示されます。

すると、スマホで見ている画面と同じように表示されます。
スマホモードになっていないときはこの「デバイス エミュレーションの切り替え」をクリックしましょう。

これで使えるようになりました。
もう一度「F12」キーを押すともとに戻ります。
インフルエンザとか流行性感冒のシーズンですね。
弊社でも朝の6時過ぎに社員からLINEがありまして、急遽一名風邪の諸症状ということでお休みの連絡がありました。
電話ではなくLINEでいいですよと日頃から言っているので、こんな感じです。

どうなんですかね、今は殆どの企業でお休みとか遅刻の連絡はLINEでOKなんじゃないでしょうか?
最悪、出勤するスタッフの数が1/3になってもお客さんに迷惑がかからないような仕組みにしているつもりですので、3人くらい急に休みになっても二三日ならなんとか凌げると思うのです。
ただこれが、1週間以上続いたりすると仕事が溜まっていく一方になるのは間違いないので、健康管理には気を付けていきたいものです。
とりあえず、スタッフが8人のチームで業務を回しているなら、ここ最近の感染症の状況を見ても、人間が約1/3にあたる3人以上いるなら、ギリギリ通常業務が回せるような仕事の仕組みにしておくといいのではないだろうかと思います。
8人のチームで5人が一度に出勤できないという状況は、まずありえないと思いますが、それでも1日くらいはなんとか残りの3人で回せることができるという感じにしておくと、3人くらいやすみになっても、「まぁなんとかなる」って心構えをすることができると思う。
インフルエンザとかそういう感染症で3人休む状態が1週間続いてもまぁなんとかなるのではないだろうか。もちろん仕事が溜まってしまう部分は、あるけれども、すぐに処理すべき業務とバッファが十分にあって10日くらいは溜まってもなんとか消化できる日々処理すべき業務の区別がついていれば大丈夫じゃないでしょうとか思っているのです。
会社のメールアドレスはいくつありますか?
金子商会では代表の「info@kanekoshoukai.net」の他に、スタッフ一人ひとりのメールアドレス、金融機関とのやりとりよ用メールアドレスなど複数のアカウントを使用しています。
常用的に並行してしようしているので、自分は基本的にThunderbirdというメールソフトを使っています。
なんといっても複数のメールアドレスを一つの画面で管理できるのが一番の魅力です。
MicrosoftのOutlookは10個以上登録できないのでこれまで使っていませんでした。
ではなぜここに来て移行しようと思ったのかというと、
Office365になってなんだかんだ環境が統合されて、
「これはOutlookを使ったほうがいいのでは?」
と感じるようになったからです。
そんなわけで、1週間ほどかけて少しずつメールアカウントの設定をしていきまして、現在8つのアカウントでOutlookを使い始めました。
慣れてないから使いにくいのですが、来年当たりにはメリットが感じられるといいなと思います。
正直なところ今現在、移行したメリットで「これはいい!」という感じはまだないのですが、スケジュールとか日程調整的なメールが来たらなんとなく使い道のよかった点が出てくるかもしれないと思います。
ちなみにここで言うOutlookというのは「新しいOutlook」のことです。
でも実際はそんなにメリットないかもしれないので、半年くらいしたらThunderbirdに戻すかもしれません。
Toggl Tracjという時間管理アプリを使うようになってそろそろ3年が過ぎようとしております。
我ながらよく続いています。
いわゆるタイムトラッキングアプリというやつで、スマホと仕事用のPCにアプリをインストールしています。
下の画像はPC用のアプリケーションですね。

例えばお風呂に入ったとします。「ふ」と入力するだけで「風呂」が出て前の記録が表示されるので、それをタップして入力するだけなので、3秒くらいです。

この「入力する」「終わったら停止ボタンを押す」というのはめんどくさいようなんですけれども、ToDoリストに完了チェックをしたときの、脳内麻薬が分泌されるようなちょっとした快感もあったりするんですよ。
行動を記録することで、習慣が強化されるようになるのだ。
自分は現在無料アカウントなんですが、これで十分かなと思っています。
1週間毎にレポートにまとめてくれるので、時間をいい感じに使えたかどうか分かるし、こういうレポートをみると自己承認欲求が満たされるのです。

データは30日で削除されてしまうのですが、毎週メールでレポートが送られてくるので、そのログは残ります。
一週間は168時間なので、時間の合計数が150時間くらいだと、意識的に時間を使えたなーと判断することができるし、130時間に満たないときは、無意識に時間を消耗したかもと反省したりするのです。

メルカリやラクマというような個人売買を簡単にできるサービスがありまして、そういうのを使用している若い人から教えてもらった話によると、
売上が上がった場合、その売上金を180日間使用しない場合、失効してしまうということでした。
怖い、なんなんですかそれ、マジなんですか?
例えば、使わなくなった電動工具なんかを今日12月3日に1万円で売ることができたとするじゃないですか、振込申請口座を登録していなかった場合、売上金が失効してしまうということですよ。
2025年の6月1日までに使ってしまうか、振込申請口座を登録しておかないといかんみたいです。
一応、振込口座を登録したら戻って来る可能性があるらしいです。
もしくはビットコインに変えておくというのもありということみたいで、自分の場合は、お小遣い稼ぎの練習と思っているのでビットコインで運用しています。
サーモスタット用温調ボンネットユニット
適合商品
KF112(W)(W3Z)・KF112G(W)
KF111(W)(W3Z)・KF111G(W)
KF113(Z)・KF113G(Z)・KM113(Z)・KM113G(Z)
KM112(W)(W3Z)・KM112G(W) 等






iCloud キーチェーンとGoogle パスワードマネージャーは両方使っていますか?
自分は両方使っています。
あと別にノートにも書いてます。一応ノートは金庫の中に入っています。
最近のデータは基本的にクラウドに置いています。
PCが壊れたりスマホをなくしても対処できるように思います。
少数自分のパスワードがわからないとか、調べられないとか、メールで確認できないという人もいるみたいですが、パソコンに依存していなかったらまぁそれはそれで大丈夫なのだろうと思うのです。
会社の場合、データのバックアップとかいろいろと考えると複数のバックアップ先を持っておくといいのではないかと思うのです。
自分の場合、マイクロソフトとicloudをそれぞれ2TBで保存しています。
googleは200Gでアクセスに関する情報とかで利用しています。
Authenticatorも使っています。GoogleのとMicrosoftのと両方使っていたりします。
ややこしすぎる。
けれども入れておくとパスワードの管理が楽なのは確かです。

昨日と今日、垢田中学校の生徒さん2名を迎えて、職場体験学習の受け入れを行いました。
目的は、職場体験を通じて「望ましい職業観を育てる」「将来の職業選択の力を育てる」「社会人としての基本的なマナーを理解する」ということ。
今回で3回目でした。今13歳の生徒さんが社会に出るのは多分10年後になります。
10年後ということは西暦2035年ということになります。
2035年の日本や下関市はどうなっているか、人口の推移予想のグラフや、下関市人口ビジョンの資料を参考に説明したりしました。
あとロープワークとかも覚えておくと仕事にはもちろん、アウトドア・キャンプやなにか災害にあったときに役にたつよということで、時間をかけてレクチャーしました。
とりあえず基本的な「もやい結び」と「南京結び」の2つはマスターできたと思います。
中学生のお二人さん、お疲れ様でした。
ちょっと中学生二人と話をする機会があって聞いてみた。
「お父さんは何の仕事しているの?なんていう会社に務めてるのかな?」
「さあ?」
「知らないです、聞いたこともない」
ふたりとも親は働いているのだが、お父さんは仕事の話はしたことがないそうだ。
サラリーマンの方というのは、家では自分の仕事について話すことは少ないのかもしれない。
家庭には仕事を持ち込まない、という姿勢だと、子どもは親がどういうところで働いているのか知る由もないのだな。
あるいは母親が父親の仕事内容や職業について子どもに話すことがなければ、子どもが父親がどんなふうに働いて、社会に貢献しているのか知ることができないのかもしれない。
子どもの方から
「お父さんの会社ってどんなところ?何の仕事をしているの?」
そう聞かれたら、どう答えるのがいいのだろうかと考えてみる。
自分の場合は自営業だし、職場も近いし、子どもも小学生の頃から立ち寄ったりしていたから、どういう仕事なのかは、なんとなく知っていたと思う。
それでも仕事の内容とかしていることについて聞かれたことはないような気がする。
そのうえで考えてみる。
「お父さんの会社ってどんなところ?何の仕事をしているの?」
うまく答えることができるかどうかわからないが、経営理念を交えながら、お客さんにどういうサービスや商品を提供して満足してもらえているか、仕事の面白いところ、大変なところ、誇りに思っているところなんかを話したいと思う。
子どもが聞いてくれて嬉しいなと感じつつ話すだろうと思うし、話したいとも思っている。
これがもし毎日いやいや出勤していたり、やめたくてたまらなかったり、我慢していたりして転職を常に考えている状態だったりすると、もしかしたら聞かれても話したいとは思わないかもしれない。
働く、労働する、社会に貢献する、商品であれサービスであれ何かを作り出しているなら、それを見せたいと思う。
自分がやっていること、してきたことの成果、それが仕事そのものなのだから、それを子どもに見せたときに、きっと子どもに褒められたりすごいと感心されれば、やはり嬉しいだろうと思うからだ。
中学生二人に言った。
「今日、家に帰ったら、お父さんに仕事の話をしてみてごらん。お父さんきっと嬉しいと思うし、いろいろ話してくれるんじゃないかな。」