消火栓鉄蓋

消火栓の鉄蓋
 道路を見ていると所々設置されています、消火栓標識が目印になります。
蓋を開けると消火栓というものが中に入っています、火事のときに消防ポンプ車がホースをつないでバルブを開けて放水します。
 以前は長方形の蓋でしたが最近は丸形のものに変わりました。
 どうしてかというと消火栓の仕様変更でホースカプラの形状も変わったためです、蓋の形状を変更することで新旧の区別がつくのです。

下水道用資材

公共枡の設置で使用する部材で「支管」というものがあります。埋設されている下水道管に支管を取り付けて新しく枡を設置します。こうすることで新築住宅なども下水道完備となるわけです。
 公共枡の蓋は鉄蓋でふぐマークの模様になっています、道路ではよく見かけると思います。

続、ポンプ

今日もポンプのご注文をいただきました。
畑の散水用のポンプ取替になります。

既設ポンプの後継機種を取り替えます、配管位置やスペックもそのままですので取替工事もスムーズです。

緊急事態宣言発令に伴う弊社業務体制のお知らせ

新型コロナウイルス感染が拡大しているなか、日本政府から緊急事態宣言が発令されたことに伴い、弊社の業務体制についてお知らせいたします。

こまめな手洗いの実施、マスクの使用、また体調不良があれば社員を自宅待機させるなどの対応をしていきます。

営業日・営業時間については通常通り行っております。

本方針は5月20日までといたしますが、感染状況などに応じて機関の延長、内容の変更も検討してまいります。

また、仕入先商社、メーカーに関しては、今現在通常通りの取引をしておりますが、状況が変わり次第お知らせする予定です。